コンシダーマルの口コミと効果

コンシダーマルってどんなオールインワン化粧品?

コンシダーマルは1本でハリも潤いも取り戻すことができ、エイジングケアも行うオールインワンの化粧品です。

非常にシンプルなスキンケアで、年齢に左右されない肌を与えてくれます。

コンシダーマルは研究所と共同開発した世界で初めての技術であるラメラテクノロジーを採用したもので、マリアプラセンタと発酵プラセンタとのWプラセンタエキスで若々しいツヤとハリがある肌へと導くことが可能です。

ノーベル賞を受賞したEGF成分がターンオーバーを促し、気になる肌の悩みや不安を根本的にアプローチしていきます。

コラーゲンやセラミド・エラスチンなどお肌に必要な栄養成分を肌に届け、弾力性のある美しい肌へと導くことが可能です。

化粧水のような使い心地で、美容クリームのような潤いを感じることができたり、つけた途端にすっとなじんでベタつきを感じません。

季節に関係なく1年を通して利用することができ、メイク崩れもしにくく、無香料で無着色・アルコールフリーなので肌への負担がなく、安心・安全に使うことができどのような肌の状態でも使うことができます。

アレルギーテストやパッチテストにも合格し、スティンギングテストにもパスしたオールインワンの化粧水です。

コンシダーマルと普通のオールインワンとの違い

忙しい時間帯に何かと便利なオールインワン化粧水ですが、コンシダーマルは普通のオールインワンとは少し違います。

肌の表面だけを潤すのではなく、内側からしっとりさせてくれるのです。それはなぜかと言いますと、まずはマリンプラセンタと発酵プラセンタという二種類のプラセンタが含まれているということです。通常は最高でも一種類のプラセンタしか含まれていのですが、コンシダーマルには二種類も入っているのです。これだけでも普通とは違い高級美容液だということが分かります。

また、世界で唯一、100パーセントラメラ構造を使っています。これは特許がなければ使うことが出来ませんので、普通のオールインワン化粧水には入っていません。

100パーセントラメラ構造とは、ミルフィーユ状になっている構造の肌と同じ成分で出来ていて、赤ちゃんのようにキメの整った肌を形づくってくれるのです。

いくら油分や水分を補給してもラメラ構造が整っていなければ意味がありませんので、肌の基礎自体を若返らせてくれるラメラ構造というのは、非常に重要な役割を果たす成分なのです。

結果として、肌の保湿力を飛躍的にアップさせ、外からの刺激に強い肌が出来上がることになるのです。

ラメラ構造に着目した新しいタイプのオールインワン化粧品「コンシダーマル」

ラメラ構造とは

ラメラ構造とは

肌内部では水分と油分がミルフィーユ状に 交互に重なり、規則正しく並んだ状態に なっています。これを「ラメラ構造」といいます。何層にも重なった油分と水分の層が、 肌内部にうるおいを蓄えてハリとツヤのあ る肌へと導き、紫外線などの外部刺激から 肌を守ります。

このラメラ構造を100%再現した化粧品がコンシダーマルです。

コンシダーマルはアットコスメさんでは5.4!!という高評価のオ ールインワン化粧品です。

しかし、Yahoo!の検索ワードを見てみると、被害、効果ないなどネガティブなワードも見られます。

アットコスメさんの口コミをまとめると

悪い口コミ

  • 何の変化もない感じ
  • 敏感肌・アトピーの人、肌がピリピリする
  • 浸透しにくい

良い口コミ

  • 肌がほぐれていく感じ
  • プッシュで出てくるので手軽に使える
  • 今まで使用したオールインワンの中でも上位に入る使用感

となっています。

ラメラ構造に着目したコンシダーマル。実際にお試しして口コミが本当なのかどうか調べてみることにします。

コンシダーマルをつかいはじめました

ラメラ構造が壊れた肌は外部の刺激を受けやすく、水分も蒸発するらしいです。

肌のバリア機能が完全に壊れている感じかな?そんな肌の状態を修復してくれるのが「コンシダーマル」らしい。

ラメラ構造が元に戻るなら、肌荒れ予防にもなるし、乾燥肌も治ってしまいそうです。

はなしが良くできすぎていて、肌を修復する効果があるのは本当かな?と疑ってしまいます。

わたしは乾燥肌なので、コンシダーマルを使って肌の乾燥が改善されたら嬉しいですが、半信半疑なところがあります。

ということで、コンシダーマルを実際に試してみて、いいところ、悪いところ、全部をレポートしたいと思います。

コンシダーマルの容器はプッシュ式です。

 

 

ジャータイプのようにフタを開ける手間がないのがうれしいです。

使い方は他のオールインワン化粧品と同じで、洗顔のあとにコンシダーマルを顔につけるだけです。

不安なのは、コンシダーマルのテクスチャーはとろみ系化粧水タイプなのでオールインワン化粧品なのにさらっとしていることです。

ゲルのようにモロモロやベタつきの心配はないですが、保湿力は見た目から想像するとあまり期待できないように思います。

化粧水タイプだけあってよく伸びます。

4プッシュ使ってみたんですが、3プッシュでも十分だと思います。

さらっとしているので、浸透も早いのかな?と思っていましたが浸透の速さは化粧水よりもオールインワンゲルに近いと思います。

しっかりと手でプレスして肌になじませたほうがいいでしょう。

コンシダーマルを塗ってしばらくすると肌に変化がありました。

説明しにくいのですが、ほっぺのところが温かくなっているような感じです。わたし、ほっぺの乾燥がひどいのでそのせいかもしれません。

この感覚はピリピリ痛いとか嫌な感覚ではないので、不思議な感じです。

さっそく、コンシダーマルがわたしのラメラ構造を修復しているんでしょうか?

保湿力は心配いりませんでした。しっかりと保湿してくれます。コンシダーマルを塗ったあとは肌の上に薄い膜がはっているような潤いのある感じになります。

だからといってベタベタ感は全くありません。

引き続き使っていきたいと思います。

使い始めて2週間の肌の様子

コンシダーマルを使い始めて2週間が経ちました。

まだ半分以上余っています。使い方にもよりますが1本で1ヶ月半から2ヶ月はもつのではないでしょうか。

初日に感じたほっぺの感覚はつかう度になくなっていきました。

肌の保水力もあがっているようで、化粧ノリが良くなってきています。

コンシダーマルは小じわや毛穴の開きにも効果があるようなので使い終わるころには何か変化があるのでしょうか?

コンシダーマルを使い終わっての感想

1ヶ月半でコンシダーマルを使い終わりました。

肌の調子は悪くないです。乾燥がはげしい日にはコンシダーマルだけでなく、ブースターやクリームも併用しましたが、乾燥がひどい時は他の化粧品をつかっても同じくらいケアが必要だと思います。

気になる小じわや毛穴の開きですが・・・。

ほっぺの毛穴が引き締まってきたように思います。

ほっぺに不思議な感覚があったのは、やっぱりコンシダーマルが効いていたということなんでしょうか?

目尻の小ジワもなんとなくですが、目立たなくなってきているように感じます。

コンシダーマルを3ヶ月くらい使ったらもっと肌の変化が感じられるかな?

しばらくコンシダーマルを使ってみたいと思います。

点数は85点!

プッシュタイプなので、最後まで使い切るのにフタを開けてトントンしたりとちょっと工夫が必要でしたが、それ以外は満足しました。

Yahoo!の検索ワードでは「コンシダーマル シミ」というワードも見られますが、コンシダーマルはシミへの効果はないようです。

コンシダーマルの効果

 

コンシダーマルは約6ナノという極小サイズであるのに対し、一般 的な化粧品は約50~200ナノと言われています。コンシダーマル は極小サイズだから肌の奥深くまで素早く浸透し、必要な美容成分を届けることができるのです。

 

コンシダーマルと一般的な化粧品とで、肌なじみ の比較テストをしたところ、一般的な化粧品に比 ベコンシダーマルは肌につけた瞬間に肌となじみ 始め、素早く浸透していることが分かります。※角質層まで

 

コンシダーマルは世界初の独自技術で100%ラメラ構造 を再現しました。ラメラテクノロジーによって、美容成分 自体が水と油のミルフィーユ状に構成されているため、肌 への浸透性が高く、肌のラメラ構造を整えて健やかな肌 へと導きます。

 

肌の「ラメラ構造」が乱れた状態は水分が蒸発しやすく、 外部刺激を受けやすい

 

独自技術「ラメラテクノロジー」で美容成分をしっかり浸透させ、 「肌のラメラ構造」を整える。

 

肌内部をうるおいで満たし ラップ効果で水分の蒸発を防ぐから肌のバリア機能もアップ

 

コンシダーマルのラメラ構造ってなに?

コンシダーマルはブースターからパックまで、一本で六役を担うオールインワン化粧水です。各種有効成分が豊富に含まれているため、エイジングケアやうるおいケア、肌の栄養補給といった様々な効果が期待できます。刺激に弱い方でも安心して使える化粧水を目指しているため、美容成分は贅沢に配合している一方で、香料やパラペン、アルコールといった肌に刺激となる成分は極力排除して作られています。

また成分を極小化させることで細胞の隙間まで素早く浸透、表面だけでなく角質層まで届けられるようにしているのも、コンシダーマルの魅力です。
浸透力の高さの理由は成分のナノ化だけではありません。

独自技術であるラメラテクノロジーも、成分をまんべんなく行き渡らせる上で重要な役割を担っています。

乾燥や刺激から肌を守るバリア機能を担う細胞間脂質は、水分と油分が交互に重なり合う層を形成しています。

ラメラ構造と呼ばれるこの層を再現したのが、コンシダーマルのラメラテクノロジーです。各成分自体が肌内部と同じ構造を形成しているため、肌馴染みが良くなっています。更に紫外線や外部刺激によって生じた隙間を有効成分が埋めることで、乱れてしまったラメラ構造を整える効果も期待できます。

コンシダーマルのココが嬉しい!

洗顔後のスキンケアが1品で済むという手軽さが受けているオールインワンジェル。そんな中でも注目を集めているのが「コンシダーマル」です。

「コンシダーマル」の特徴は、さらっとしたローションタイプであること。

ジェルやクリームの重さが気になる方も気持ちよく使えます。それでいて肌にたっぷりと潤いを届け、健やかでハリとつやのある肌へと導いてくれるのも嬉しいところ。

その秘密は「ラメラ構造」にあります。ラメラ構造は肌内部に元々ある仕組みですが、年齢や紫外線などで乱れがち。するとターンオーバーが乱れ、バリア機能も衰えてしわや肌荒れなどの原因になってしまいます。「コンシダーマル」は高い浸透力で角質の奥まで入り込み、乱れたラメラ構造を整えて健やかな状態を取り戻します。

ラメラ構造が整えばバリア機能も復活し、潤いがみなぎって肌本来の力がよみがえり、トラブルに負けない肌になっていきます。

さらに嬉しいのは肌の力を高める新成分を含んでいること。エイジングケアや美白に効果があるとされるプラセンタや、肌のターンオーバーを促して若々しい肌へと導くノーベル賞受賞成分「EGF」を配合。セラミドやNMFなど肌の潤いに欠かせない成分とともに働いて、ぷるんと弾むような肌を目指すことができます。

コンシダーマルが選ばれる3つの魅力

コンシダーマルは人気が高いオールインワン化粧水です。多くの人に選ばれるのには3つの魅力があります。

まず1つ目はエイジングケア成分、うるおいケア成分、栄養ケア成分と、肌にうれしい成分がたっぷり入っていることです。Wプラセンタエキスやノーベル賞受賞成分の「EGF」の他、肌本来が持っているセラミドやスクワランなどが配合され、肌が自然に美しくなろうとする働きをサポートします。これらの成分が、肌に潤いを与え、若々しいハリやツヤのある肌に導いてくれます。

2つ目の魅力は、肌の奥までしっかりと成分を届けてくれるということです。コンシダーマルは、世界初の独自技術である「ラメラテクノロジー」を利用しています。肌はラメラ構造という、水と油が何層にも重なった作りになっています。

コンシダーマルの美容成分を、肌と同じラメラ構造にすることで、栄養成分が肌に浸透しやすくなるのです。また、成分をナノサイズにすることで、より肌の奥深くまで届きやすくなります。一般的な化粧水は、およそ50~200ナノとされていますが、コンシダーマルの場合には、6ナノという極少サイズです。他の化粧水と比べて肌なじみが抜群です。

3つ目の魅力は、1本でオールシーズン使えることです。コンシダーマルは、肌にすーっとなじみやすくべたつかないので夏でも使えます。1本あれば化粧水、美容クリームの役割を果たしてコストパフォーマンスも優秀な化粧水でしょう。

コンシダーマルのメリット&デメリット

コンシダーマルは、大きく分けて3つの肌に効果的な美容成分が含まれています。

セラミドやヒアルロン酸、スクワランなどの保湿成分は、肌の内部と外部の両方から肌にうるおいを与えてくれます。また、2つのプラセンタが配合されているため、エイジングケアも行うことが出来るのです。さらに、アミノ酸やミネラル、エラスチンなどの肌がきれいになるための手助けをする成分も多く含まれています。

コンシダマールには、ラメラテクノロジーと呼ばれる特殊な技術が使われています。健康的な肌は水分と油分が交互に重なっている状態です。これをラメラ構造といいます。不健康な肌はきれいに水分と油分が重なっていないため、水分が奪われやすく、またダメージも受けやすい状態になっているのです。ラメラテクノロジーは、水分と油分がきれいに重なるように手助けをする働きがあります。したがって、コンシダマールは肌本来の力を高める効果が期待出来ます。

デメリットとして、コンシダマールは乾燥がひどい人には物足りなさを感じる場合があります。そのようなときは化粧水をつける量を増やしてください。肌のコンディションに合わせて、使用量を調整することが可能です。

パック代わりにも使える?コンシダーマルの効果的な使用方法

美容成分を豊富に含むことにより、保湿、エイジングケア、肌のハリツヤアップといったさまざまな効果が期待できるコンシダーマル。

その魅力は幅広い肌悩みに働きかけることだけではありません。洗顔後の基本のお手入れがこれ1本で済ませられるというオールインワンゲルならではの手軽さも、人気の理由のひとつです。

お手入れは朝晩2回、洗顔後に行ってください。方法は至ってシンプルです。まずは3ないし4プッシュを手に取り、少しの間手のひらで温めます。その後は顔全体を包むように馴染ませていくだけで基本のケアは終了です。もしも乾燥やしわ等、気になる部分があれば仕上げとしてもう1プッシュ追加し、部分使いするのも良いでしょう。

集中的にケアを行いたいという場合には、週に二回程度のお風呂パックも効果的です。

蒸気によって毛穴が開き、肌も柔らかくなっている入浴時は美容成分が浸透しやすくなっています。湯船に入るタイミングでコンシダーマルを塗布した後、ゆっくりと半身浴をしましょう。そうすることで、季節によって異なるストレスに晒されている肌の奥まで成分を行き渡らせることが可能になります。

更に肌内部と同じ成分構造によるラップ効果で発汗を促し、新陳代謝をアップさせる効果も見込めるので、スペシャルケアとしても最適です。

コンシダーマルは安心の低刺激処方で敏感肌の方にもおすすめ

洗顔の後はこれ1本でOK。サラッとした感触ながら高い保湿力で肌に潤いを蓄え、理想の「赤ちゃん肌」を目指すことができるとして話題のコンシダーマルスキンライズローション。みずみずしいローションタイプなのでジェルやクリームが苦手な方や、暑い夏の時期でも快適に使用できます。

1本で6役をこなす多機能が魅力のコンシダーマルですが、もう一つ見逃せない点があります。それは「低刺激処方」であるということ。香料・着色料や鉱物油、パラベンやアルコールといった肌に負担を与える5つの成分をすべて排除しています。

そのためこうした刺激に弱い肌質の方でも使用することができます。またパッチテストやアレルギーテストに加えスティンギングテストも実施。化粧水を使用したときにピリピリ感やムズムズ感を感じないよう最大限の配慮をするという徹底ぶりです。

普段ノーマルな肌でも季節の変わり目やストレスを受けたときには肌が敏感に傾くこともありますが、そうしたときでも安心して使えます。

コンシダーマルの最大の特徴は乱れた肌の「ラメラ構造」を整えて健やかな肌に導くこと。むしろ敏感でバリア機能が弱く肌の調子を崩しがちな方にこそ使ってほしいアイテムといえるでしょう。

 

【全成分】
水、BG、グリセリン、シクロヘキサシロキサン、ベタイン、DPG、トレハロース、ステアリン酸グリセリル(SE)、プラセンタエキス、サッカロミセス/(黒/プラセンタエキス)発酵液、ヒトオリゴペプチド-1、セラミドNG、セラミドNP、スクワラン、加水分解エラスチン、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、アルギニン、アスパラギン酸、PCA、グリシン、アラニン、セリン、バリン、プロリン、トレオニン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン、PCA-Na、乳酸Na、クエン酸、クエン酸Na、塩化Mg、塩化Ca、シア脂、ホホバ種子油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)、ベヘン酸、ラウロイルサルコシンイソプロピル、ステアリルアルコール、ベヘネス-30、エチルヘキシルグリセリン、フェノキシエタノール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30)クロスポリマー、PPG-6デシルテトラデセス-30、メタリン酸Na、シクロペンタシロキサン、トコフェロール、ステアロイルグルタミン酸2Na、ビサボロール、ポリ-ε-リシン、マンニトール